レスポートサックの紹介

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2007年12月19日

レスポートサック☆バッグを作った創業者

レスポートサックは1974年に、創設者のメル・シフター夫妻によりニューヨークで誕生したブランドです。

レスポートサックのバッグの特徴は、使われている素材は、オリジナルの「リップストップナイロン」と呼ばれる特殊なナイロン素材を使用していること。
丈夫なパラシュートと同じ素材です。
リップ(破れ)をストップ(止める)ということですね!

レスポートサックのバッグは、軽くて、丈夫で、汚れたら丸ごとジャブジャブ洗える。

ナイロン素材をバックに使用することは、レスポートサックの創業者夫妻がマリンスポーツに使用されるナイロン素材の丈夫さに目をつけたことからでした。

スポートサックの第1号は、ニューヨークの小さな工場で製作された、
シンプルなデザインのダッフルバックでした。

レスポートサックのバッグが世に広まるまでの歴史。

1974年後半:NYのグリニッジ・ビレッジに初のショップをオープン。
1976年:レスポートサックの原点となるトラベルシリーズを発表。
2001年:クロマシャイン
2002年〜:スペクテイター、モノグラムラインなど

年間80種類もの新作を発表するレスポートサックのバッグ。
モードを敏感に感じ取り、時代とともに新しい顔を見せ続けてくれます。
レスポートサック<は、常に進化していくけれども、創立以来のこだわりを忘れないブランドなのですね。

ポーチなどの小物から旅行用のボストンバッグまで
様々なアイテムが揃い、価格もリーズナブルになっています。

1987年から日本でも発売されるようになったレスポートサックのバッグ。
丈夫で、軽くて、お洒落で・・・

これからもレスポートサックのバッグは愛され続けること、間違いなしですね。

2007年12月16日

レスポートサック☆モリーのご紹介

レスポートサックの数あるバッグの中でも、
1〜2番の人気の商品は「モリー」です。

レスポートサックモリーは大きさも程よく、サイズは22×35×19cmと、デイリーユースにはピッタリ!

レスポートサックモリーは、全体が3分割されていて中央にファスナー開閉、両脇に大きなポケットがあります。

中央のファスナーは大きく開くので、出し入れが楽々!
モリーは、たくさん収納でき、型崩れもしない優れものです。
底の部分にマチが入っていて、台形なのでバッグがちゃんと立ちます。
お弁当や、横に倒して入れたくないものも収納できるので、とても機能的。
機能的で、可愛くて、というのがモリーが愛されている理由の一つです。

レスポートサックのモリーは、デザインも豊富で、可愛いものからポップなもの、柄物はちょっと・・・という方には無地もあります。

レスポートサックモリー<は人気の型なので欲しいプリント柄がすぐに品切れになってしまうこともあるので要注意ですね。

同じ柄のポーチやキーケース、ペンケースなどと、トータルで使っていただくとかなり可愛いですね!

2007年12月13日

レスポートサック☆トキドキとは

レスポートサックの「トキドキ」シリーズってすごい人気ですね。
日本はもとより、ハワイ、全米で売り切れ続出です。
ネットで購入しようと、あらゆる通販ショップめぐりをしても、まず欲しいものがすんなりと手に入ることは稀です。

レスポートサックの「トキドキ」シリーズは、イタリア人デザイナーシモーヌ・レグノ氏とのコラボレーションで誕生しました。

レスポートサック「トキドキ」シリーズは、2005年春の発売以来全米はもちろん、ヨーロッパや日本でも記録的な大ヒットを連発しています。
入手困難は当たり前ですね。

レスポートサックの「トキドキ」というブランド名は、日本語の「時々」から付けられたものだそうです。

「誰でも、いつか(時々)叶えたい夢がある」
というキャッチフレーズからきているそうです。


レスポートサック「トキドキ」のキャラクターは、日本のアニメからとったものもあるそうで、現在で約100種類くらいあり、その後も、新しいキャラクターが生みだされています。

彼が生み出すキャラクターはとってもキュート!
アニメーションに見入ってしまう、不思議な魅力があります。

レスポートサックの「トキドキ」シリーズは、キュートなプリントだけでなく、皮使いになっている部分や、レインボーカラーのジッパー、付属のフィギュアやロゴ入りキーホルダーなどにもこだわりを持ち、購入した人の満足度をかなりあげてくれる、ワンランク上の商品です。

2007年12月10日

レスポートサック☆ショルダーバッグの生産地

レスポートサックショルダーバッグはいったいどこで作られているのでしょうか。

実は、レスポートサックのショルダーその他バッグやアクセサリーなどの全製品は主に中国などアジア諸国で生産されているのです。

ニューヨークで誕生したレスポートサックですから、もちろんアメリカの工場で生産されてきました。

ただ、やはり時代の流れの中でショルダーバッグなど様々な製品をアメリカの工場だけでまかなうことはできなくなりました。

現在では、レスポートサックはアメリカから生産拠点をどんどん移しており、中国やタイ、インドネシア、コスタリカなどアジアや中米といった国での生産が主となっています。

ショルダーバッグなどを通販で探していると、並行輸入しているネットショップに行き着きますが、しばしば「レスポートサックの商品について」という説明文を見かけます。

説明文の内容はどのショップもほとんど同じで、

■当ショップの商品は偽物ではない

■アメリカから拠点がアジアなどに移ったので難のある商品もある

■多少の汚れや傷、シワ、縫製不良が見られる場合あり

■タグのないものもあるが特に問題はない

■生産国を指定して買うことはできない

■検品基準はレスポートサック直営店と同じ(だから大丈夫)

という感じです。

並行輸入の通販ではレスポートサックのショルダーなども定価より相当に安く販売されているので、もともと検品からはずれたものを並行輸入していたりするのでしょうか。

正規直営店で不具合のあるものを販売するとは思えませんよね。

2007年12月07日

レスポートサック☆ハワイ限定

レスポートサックハワイの新作は、年に数パターンしか発売されません。

レスポートサックの公式ホームページにも掲載されないので、柄の閲覧もできないし、その場にいる人にしかわからない、超レアなものばかりです。

レスポートサックのハワイ店は全部で4箇所。
その全てを巡ってみても、品切れになってしまっている商品もあるので、探している商品をゲットできないこともあります。
全部の店を廻ってみてから買おう〜♪なんて考えていると、そのときにはあったものが、後から行くとすでにソールドアウトしている・・・
なんていうこともざらです。
レスポートサックハワイ限定品は、なかなか入手困難です。

レスポートサックハワイ限定品には、ハワイならではの「フラガール柄」「ウクレレ柄」、ハワイの島が描かれている「アイランダー柄」、ピンクベースにいっぱいのパンダ親子がとっても可愛い「パンダ柄」、私のお気に入りでもある、黒と白ののハート柄がスタイリッシュな「ビーラブド柄」、生産完了幻となりつつあるレア度の高い「マーメイド柄」、アジア&ハワイのコラボレーションが魅力の「ジャーディン柄」などがあります。

レスポートサックのハワイ限定。
持っているだけで、ハワイを感じられる素敵なデザインの数々。
全部欲しいと思うのは私だけではないはず!

2007年12月04日

レスポートサック☆バッグの特徴

レスポートサックバッグは、特殊なナイロン素材でできています。
スポーティーで、軽くて、丈夫!
飽きのこないコレクション構成が大きな魅力となっています。
レスポートサックのバッグは、汚れた時は洗剤で丸洗いができます。、
収納力、機能性に富んでいるので、どんな場面でも活躍します。

レスポートサックのバッグは、シーズンごとに20種類ほどのプリント柄を製造し、常時80種類に及ぶプリント柄を市場に出しています。

レスポートサックのバッグは、自社で抱えているテキスタイルデザイナーの他に、ゲストデザイナーを招き、「限定スタイル」を手懸ける
「デザイナーズコレクション」もあります。

レスポートサックのバッグには限定商品があり、販売期間が短いので、
その場で購入しないとすぐになくなってしまいます。
入手困難・・・そのうち廃番となってしまった幻のレスポートサックは
いっぱいあります。

レスポートサックのバッグは、ラインナップの豊富なプリントで、大きさも各種揃っているので、仕事にもプライベートにも使える機能的なバッグです。

2007年12月01日

レスポートサック☆ショルダーお気に入り

レスポートサックショルダーは、種類も多くて、可愛いデザインのバッグが多いから、選ぶのが大変!
レスポートサックのショルダー機能性に富んでいて、持ちやすく、ファスナー使いもいいので、本当に使いやすいです。

「形は機能に従う」という哲学に基づく洗練されたデザインは、毎月発表される新柄を追いかけたくなっちゃうほど魅力的。
アイテムは小さなキーポーチから、大型のボストンまでラインナップ。
レスポートサックならではの豊富なバリエーションで、目的に応じてデザインやサイズを選ぶことが出来ます。

それにしても、毎月発表される新柄デザインは本当に新鮮です。
自社でテキスタイルデザイナーを抱えているのと、ゲストデザイナーを招いて、コラボレーションしたり、常に新しいものを私たちに供給してくれます。

レスポートサックは、世界的なブランドメーカーでありながら、日本市場だけにしぼった限定商品や、ハワイ限定商品などを発売するなど、
限定・・・という言葉になんとなく弱い私たちの心をつかむのもうまいです。

私のお気に入りは、レスポートサックのショルダーバッグ。
レスポートサックのショルダーバッグは、大きさの色々な種類があって、用途によって使い分けられるのと、肩掛けができるのもうれしいです。
ショルダーの肩の部分も太くなっているので、持ち易いし、何よりも軽い!丈夫!そして汚れても水洗いできるのがうれしいです。
レスポートサックのショルダーを一度使った人は、リピーターが多いというのもうなづけますね。

2007年11月21日

レスポートサック☆通販ショップ

レスポートサックはインターネットで通販することができます。
レスポートサックを取り扱う通販ショップはとても多いため、その中から信頼できる、良い商品を扱っている通販ショップを吟味することも必要ですね。

レスポートサックのポーチを柄と型から簡単検索できる通販ショップはわかりやすくていいですね。

販売している通販ショップでは、レスポートサックの型とレスポートサックの柄の一覧から商品を選ぶことができます。

ボストンバッグ
ショルダーバッグ
トートバッグ
ハンドバッグ
ポーチ・財布
リュック
ウェストポーチ   その他・・・
から選べるようになってます。

同じレスポートサックでも、派手なもの、ポップなもの、無地、など好みによって全く違う顔をもっているレスポートサック。

柄から選ぶことが出来ることで、見比べることができたり、通販なので、欲しいものがゆっくり選べるのはうれしいです。

商品が見やすく、キレイに並んでいる通販ショップも見ていてわかりやすくていいですよね。
 セール(割引)、人気のクロマシャイン、スペクテーター・ソリッドや、最新のレスポートサックの商品の特集があるのもうれしいです。

レスポートサックの商品数最大級!とうたっている通販ショップもありますね。
レスポートサックのカテゴリーとしては、バッグ・ポーチ・財布に分かれていて、殆どが20〜30%オフで売られています。

レスポートサックのポーチとしては、沢山の商品を扱っており、見ているだけでも楽しくなる通販ショップです。
モバイルショッピングサイトとしても日本一に輝いたことがあり、
安心できますね。

レスポートサックのハワイ雑貨限定品を集めて販売している通販ショップもあります。
このようにあちらこちらのレスポートサックの通販ショップをまわってみて、自分が一番お買い物しやすい通販ショップを探してみるのも楽しいですよ!
posted by gtu5d at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | レスポートサック 通販 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

レスポートサック☆バッグ デラックスエブリデー

レスポートサックのデラックスエブリデーバッグって知っていますか?

A4サイズが横にすっぽり入ります。
名前どおり、毎日持って出かけられます。
おそろいのポーチがついていて、それが可愛い!
荷物の多いときは下側のファスナーをあけると、マチが3cmほど広がります。
カジュアルな服にぴったり!そのまま下げても、肩掛けしても素敵ですネ!

レスポートサックのバッグといっても、かなり多彩!
そのラインナップをちょっと紹介すると・・・

ショルダーバッグ・トート・ハンドバッグ・ボストンバッグ・ユーティリティーバッグ・・・まだまだあります。
しかも、これら1つ1つが、さらにいろいろなモデルやバージョンに分かれています。
ポーチに関してはカテゴリーはアクセサリーズになるっていうことも初めて知りました。

TPOや用途、荷物の量、年齢層、色々な目的にあわせてチョイスできるレスポートサックのバッグ。

毎日どのバッグ<を持とうか、このバッグにはどんな洋服が似合うのか、
色々と考えるとわくわくしてきますよね!
おしゃれを楽しむ・・・ってこういうことなのかな。
レスポートサックのバッグはそんな楽しみを教えてくれているような気がします。

2007年11月12日

レスポートサック☆ボストンのルーツ

レスポートサックボストンは大きくても軽くて持ちやすくて上部なのが特徴です。

ボストンと言えばアメリカ合衆国の北東部にある都市で、マサチューセッツ州の州都でもあります。

日本では、松坂大輔投手や岡島投手の所属するボストンレッドソックスで有名ですね。

ボストンバッグのルーツは、このボストン市にあるボストン大学から来るという話を聞きました。

どういう話かご紹介しましょう。

ボストン大学で1900年代初頭にあるバッグを指定バッグとしました。そのバッグは大きめの手提げバッグで、この型が元になってボストンバッグが誕生したとのこと。

大学で指定バッグがあるというのも面白いですが、アメリカでは普通なんでしょうか。

日本では中学くらいまでは指定バッグとかの規則がうるさいですが、高校や大学になるとあまり指定バッグなんてありませんけれどね。

それにしてもボストンバッグを持って毎日通学するのは大変でしょう。

レスポートサックのボストンなら素材も軽いし、中身がない時は折りたためますが、きっとボストン大学の指定バッグは重かったに違いありません。

ボストン大学のボストンバッグは色も指定されていたのでしょうか。
似たようなボストンバッグばかりなので、ネームタグをつけたりしないと取り間違えたりしたかもしれませんね。
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